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夢日記140221
2014-02-21 Fri 15:00
- 2014年02月21日 金曜日 10:24
図書館にいた。私は竹取物語を後ろから読んでいた。読み終わったページの上の部分には、薄くて青い紙をのりで丁寧にはっていった。タクシーに乗ったら、中途半端な所でおろされた。運転手はここから先には進めない。と言ってたけど、歩いて進む私の前を歩いていた。遠くに何かが見えた。汚いぞうきんのかたまりのようなものに見えた。近づくとそれは、タクシー運転手が吐いてしまうほど、顔がぐちゃぐちゃでグロテスクな犬だった。それだけではない。目が黄ばんでいて、明後日の方向を見ている犬と、歯が常にむき出しになってる犬もいた。元は可愛い小型犬だったのだろうけど、今はとても不気味だった。
私は犬と目を合わせてしまった。犬は首をかくかくさせながら追いかけてきまた。タクシー運転手はすでに食われてる。足を噛まれた。幸い靴をはいていたので、足に問題はなかった。フェンスをよじ登ろうとしたら、フェンスは根本から折れてしまったので、そのフェンスを振り回して犬を全て退治した。これで終わりかと思いきや、同様に理性を失った少年もいるようだ。少年は執拗に私を捕まえようとした。私はやはりフェンスをよじ登ろうとしたけど、少年も同じくついてきた。私を捕まえようと伸ばしてくるその手を必死に払いのけ、私も手を突き出したり応戦したけど、少年は全然平気そうだった。足首をつかまれた。そのまま噛みつこうとしてたので、私は慌ててその手をはがそうとした。指の骨を反対に折り曲げたのだ。もう足首から手を離したのに、私は少年の両手の間接を、全て逆に折り曲げた。少年はそれでも私を捕まえようと、今度は抱きついてきた。頭にかじり付いてきた。私はフェンスの上から落ちてしまった。抱きついている少年が下敷きになったので、私は頭を食われかけたけど、無事ようだ。少年はゼリーのような血を出しながら潰れていた。もう何もいないのに、私は恐怖で、何かからか逃げ続けていた。
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