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夢日記141014
2014-10-14 Tue 12:47
- 2014年10月14日 火曜日 12:34
成長し続ける集合住宅があった。部屋は無限にあるので、自分の気に入った部屋に住めばいいという場所で、バギーのような乗り物で、壁面を走りながら移動していた。ワープできる装置があるので、どんなに離れていても気にする必要はなく、数値を入力すると、誰かが1度でも発見済みの部屋の中から、好みの条件の部屋へ飛ぶ事もできた。全面ガラスの部屋を中心に探していたけど、どこも人気で人が住んでおり、諦めてしまった。移動用バギーから落ちてしまい、偶然未踏の部屋のある地帯を発見することができた。そこは大広間のような和室で、縦に折りたたみ式の障子で、部屋を区切ることができるようになっていた。薄暗く不気味な部屋だったけど、迷わず住むことにした。部屋によっては殺人にまで発展する奪い合いもあるけれど、ここなら誰もくることなく安心だと確信があった。ここには着物の女の幽霊がたくさんいた。バギーに乗って部屋を走り回っているのはなんだかシュールだった。

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